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ユーフォニアム
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Willson 2900S/GP-T
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これがないと始まりませんね.
Willson 2900BS/GP-Tです.
ノーマルベルのインナーゴールド.
吹きに行ったときに数モデル並べてもらって決めました.
中細管だと吹きやすい気がしたので,このモデルにしました.
やっぱり,マッピの選択肢が少ないのが難点でしょうか.
これに,ウィルソン純正の新型ピストンボタンとヴァルヴキャップ(金メッキ)を取り付けています.
ばねはベッソンのたる型のもの。
マッピはMonette TS-6にアダプターをつけて吹いています。
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ユーフォニアム
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Besson Class A
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とっても音程が低いのでチューニング管を切りました。
シャンクは中細
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ユーフォニアム
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YAMAHA YEP-321
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HARD OFFで安く売っていたので買いました。
傷、凹みなどがほとんどない美品(修理済みなのでしょうが)でした。
やっぱり楽ですね。軽々と高音が出せるので重宝します。
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イギリス式バリトン
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Besson
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つづいてやってきましたのがバリトン.
ベッソンのニュースタンダード.
3本ヴァルヴのコンペです.
憧れのサテンシルバーです.
くせがあり持ち替えてすぐに鳴らすというのはちょっとしんどいですが,
しばらく吹いていると慣れてきます.
ちょっと吹奏感がきついです.
音程もちょっと低めだったのでチューニング管を切りました。
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アメリカ式バリトン
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King
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キングのバリトンはジャズのアンサンブルをやっているときに、中古屋で売っているよ、と教えてもらい。
次の日に買いに行きました。
なんともいえない、飴色のラッカーと、音色がお気に入りです。
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ドイツ式バリトン
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Miraphone
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ドイツマーチの時などに使用しています。とてもはっきりとした音。トロンボーンとの親和性は抜群です。
音程は、苦労しますが、一番管を抜き差ししながらがんばっています。
中細管ですが、シャンクが若干細いようです。
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イギリス式バリトン
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YAMAHA YBH-621S
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ベッソンはやっぱり扱いづらいのと、音程に難があったのでヤマハを買いました
セッションで吹いたところぜんぜん知らない人にいい音だねと誉められました。
ユーフォよりやはりこっちのほうが普通の人には聞きやすいようです。
マッピはユーフォと同じ物を使うことが多いです。
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テナー・ホルン(アルト・ホルン)
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Besson New Standard
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またまた,ベッソンのニュースタンダード.
こちらもサテンシルバーです.
マッピはデニスウィック3.
あまり,出番がありませんが.
本番でほんのちょっと使いました.
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トロンボーン
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Conn 30H
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ヤマハのカスタムを手放し,その後やっぱりほしくなったので.
買ってしまった,コーンの30H.
デュアルボアでスライド逆ざしはできません.
これが,楽器の中では一番古くて1930年代のもの.
やっぱり,ピッチは低め.
シルバー仕上げで,ベルはゴールドがうっすら残ってます.
おじいちゃんなのにこれで野球応援なんてしてしまいました.
マッピはバリトンと同じティルツBAKOの61/2ALです.
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テューバ
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KAWAI
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オークションで安く出ていたので買いました。
贅沢にも6ロータリーです。
Fテューバの運指になれるのに苦戦中。
金管アンサンブルで使用中。
シャンクがとても細くなかなか合うマウスピースがありません。
YAMAHA BOBO-TTを使用。
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コルネット
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YAMAHA YCR-8335S
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ゼノが出る前のヤマハカスタムです.
YCR8335S.シルバー型番なのにラッカー仕上げ.
ところどころ改造してあって,面白い楽器です.
マッピは買ったときについてきたYAMAHA 14B4です.
ぜんぜん鳴りません.
しんどいです.
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